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フミカタのこと未入籍にむけて

詳しい自己紹介ページを作成します。

 

 

基本情報

1976年生まれ

性格はどんな感じだろう。

一人でも大丈夫
10代から行きたいところには一人で行ける人間だった。「友だちが行かないならやめる」とかはない子。もちろん今も変わらず。

自分の趣味やセンスが少数派だけど自信がある
小学生から一人でセブンティーンを読んでいたので(りぼんやなかよしも読んだけど)感覚が3~5歳上だった。この時の感覚が音楽やファッションに影響受けていると思う。

友だち付き合いが薄い
日々自分に集中したいので連絡基本しません。心がモヤモヤした時は偶然会った方に聞いてもらうことが多い。世界は優しい人で溢れていると感じます。
あと、悩みの解決方法はすでに自分の中にある。と思って生きているので、ヒントを受け取れるようにリラックスして過ごします。

傷付きやすい
先日数秘術?の結果で納得したのが、自由、変化、感受性が強い。確かにそうゆう面がある。なので、考え方を押し付けてくる人からは離れます。大切でもない人と分かり合う必要はないので。そのエネルギーを好きなことに使います。
大人になってから好きで付き合っている人たちは、みんなゆるくて、居心地がいい。共通点はそれぞれがそれぞれの好きなことをやっている。
だから私も好きに生きることにしました。

今後の展開

私は人生の中で二つやり直したい事がありました。

一つは次男の育児、もう一つは入籍です。

本当は立ち止まってじっくり選択したかった、でも私は流れに逆らわず社会復帰、入籍をすることを進めてしまった。

その選択をしたのは自分だし、結婚したから出会えた人達や経験、会社を辞めなかったから出会えた人や経験がある。
後悔はしていない。
ただ、やっぱり心が「違う」と言っていることには逆らいたくない。
そう決めて一つ目の育児は、会社を辞め、子どもとの時間を今取っている。
数年は差し支えない程度の仕事をしていく。
もう一つ籍を抜きたいとは1年前に夫に話した。
ただ、その時はここまで気持ちの深掘りができておらず、理由もあいまいだった。
子供を理由にはするつもりはない。自分の人生他人のせいにするつもりは無いし、子供に背をわせることもしない。私は後悔したら後戻りしていいし、やりたいことをやって、それに伴って何かが起こってもそれも含めて受け取ればいいと思う。
入籍することで得たこと、夫、子ども、家族の時間、社会的安定、など。反面もある。もう十分受け取ったし、対応した。今後はいらない。
同じように籍を抜くことでいい面、一般的に大変な面あるだろう。
目の前のこと一つ一つやっていくだけ。

私だけ籍を抜くか、子供をどうするかはわからない。
ただ、夫とパートナーとして続けたいし、次男が社会に出るまではここにいるし。
結婚の形が多様化したとはいえ、まだまだ少数派。
誰かの役に立てれば嬉しいので、このこともブログに書いていきます。

先日知人にこの話をしたら、「自分は義理の親が嫌いになったら夫まで受け入れられないと思う」と話されていて、
うんうん。わかる。少し前まで私もそうだったから。

ここからは独り言。

あのね、私の場合いろんなこと我慢してたんだよね。
小さなこと一つづつ我慢をやめたら、義理の親と夫を別に受け入れられるようになったの。細かく言えば、義父、義母、夫すべて個人だから。
だから私を大切に扱ってくれる夫とは続けたいの。
で、都合のいいことなんてどんどん言っていいと自分に許可したの。

自己紹介のつもりが未入籍に向けて語ってしまいました。

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ABOUT ME
猫も毛づくろい
1976年生まれ、同い年の夫、長男(16歳)、次男(10歳)との4人家族。 長年勤めた会社を退職し、就活&専業主婦。 ブログはいつかの自分へ向けて書いています。
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