体験記事

仕組みづくりと言うけれど、どれだけの人が行動してるのだろうか?

無事再就職先が決まり、

フミカタは半年務めたキッチンバイトとお別れしました。

アルバイト先も求人募集に応募がないこと、

私の就職先が決まらないことの理由で

2月末で辞めることが決まってたにもかかわらず、

結局4月上旬まで働きました。

初めての職種でしたが、

気づきも多く、経験出来て良かったと思っています。

バイトを通して気付いたことを書きます。

ざっくりと職場環境の紹介

バイト先の環境をざっくりと。

個人経営のランチからカフェタイムまで営業。

オーナーさん家族

オープン当時から働いている女性

わたし。(週1.2回勤務予定)

勤務初日から最終日まで感じていたこと

朝から仕込みをして、営業中はホールもあわせて。

なのですが、勤務初日に感じたこと。

「わかりずらい」

でした。

調味料にラベリングなどない。

料理の完成が見える化されていない。

質問の返答がみんなバラバラ。

等々

勤務中ずっとこんな感じで

お昼にはすでにくたくた。

結局3ヶ月で退職の意志を伝えました。

皆が分かりやすい環境について考える

結局、私(新人)以外の人は頭に入っているんでしょう。

ただそれだけ。

誰もが分かりやすいこと

仕事を通して考えるいいきっかけになりました。

誰でもわかりやすいこと

とても大切

私も気持ちいいし

相手も煩わしくなく負担が減る。

お客様にも余裕を持った接客ができる。

分かりやすい仕組みつくりは皆を幸せにする。

 

 

 

仕組み作りを考えたけど、

常々感じていた仕組み作り。

職場はひとまずわきに置いといて。

(他人のことより自分の生活に落とし込みたいからね!)

いかに楽で時短に最低限の

やらなければならない

と付き合っていくか。

片付けについて

まず最近実践始めたのが、

シェアハウスごっこ

「もしここがシェアハウスだったら」

そうゆう気持ちで行動してみてる。

例えば、

「買い物から帰ってきたら共有スペースに置かず、すぐ片付けるよね」

「調理後次の人が困らないようすぐ後片付けするよね」

「自分の部屋以外散らかさないように注意するよね」

こんな感じ。

 

仕組み作りから話がそれてしまったけど、

片付けのきっかけになれば。

そう思い書きました。

私にはこの方法があってたよう。

ここ一週間きれいなリビングで生活してます。

 

 

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ABOUT ME
猫も毛づくろい
1976年生まれ、同い年の夫、長男(16歳)、次男(10歳)との4人家族。 長年勤めた会社を退職し、就活&専業主婦。 ブログはいつかの自分へ向けて書いています。
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